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麻雀 読みの技術 (日本プロ麻雀連盟BOOKS) 滝沢和典・著

麻雀 読みの技術 (日本プロ麻雀連盟BOOKS)

日本プロ麻雀連盟BOOKS 麻雀 読みの技術
著者: 滝沢和典
単行本: 224ページ
出版社: 毎日コミュニケーションズ
発売日: 2011年11月15日
価格: 1,470円(税込)

 
■ 内容紹介
 

確かに、麻雀の読みには曖昧な部分が多く、せっかく読んでも裏切られることも多い。それどころか、ときには正しい読み方、打ち方をすることで損をしてしまうケースだってある。だからといって「それなら最初から捨て牌なんて読まなければいい」と考えるなら、雀力の進歩はそこでストップしてしまう。(本文より)
 

トッププロの戦術を伝授する日本プロ麻雀連盟BOOKSの最新刊!!
テレビ、雑誌でおなじみの滝沢和典プロがその深い読みを披露した戦術書です。
見えない部分が多い麻雀というゲームにおいて、相手の手の内をズバリと見抜く読みの技術は誰もが身に付けたいもの。
本書は卓越した読みで知られる滝沢プロが、実戦で読んだ内容を明かし、その読みに至った根拠を論理的に解説したものです。
 

読まれた方はその緻密で正確な読みに驚嘆すると同時に、これからの実戦に役立つヒントをいくつも文中に見つけることができるはずです。
 

この一冊で「読みの技術」をマスターして、是非雀力向上に役立ててください。
 

【著者略歴】滝沢和典(Kazunori Takizawa)
日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士。(現在、同団体内での段位は六段)。
未来戦士21杯でTV対局に初登場、センス抜群の麻雀で一躍脚光を浴びる。 その後順調に活躍を続け、タイトルも獲得。現在MONDO21ではプレーヤーとしても解説者としても出演しており、冷静な打牌、論理的な解説には定評がある。ライバルの佐々木寿人プロとともに、これからの麻雀界と担う存在。
 

主な獲得タイトル
王位 2期(第32・33期)
MONDO21王座決定戦(第2回)
第13回 ロン2チャレンジカップ 優勝
第4回 野口恭一郎賞棋士部門
第1回 麻雀フォーラム21 優勝
第1回 麻雀トライアスロン・雀豪決定戦 優勝


■目次

第一章 変化と成長
第二章 王道の読み
第三章 赤入り麻雀における読み
第四章 劣勢における読み
第五章 実戦練習問題
  

購入はこちら → amazon.co.jp

 
 
■ 管理人の感想

 
日本プロ麻雀連盟一のイケメンと言われる、滝沢和典の2冊目の戦術本。 
参考 → 前著: 『 滝沢の麻雀 勝利への絶対条件 』 ) 

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コメント

1. だせっ!

この本いまいちだなぁ。

2. 酷い!

読んでも何の意味も有りません。
って言うか、この人麻雀知ってるの?
本当にプロ?

3. Re:だせっ!

>寿人さん
その通り!

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Author:G・ウザク
▶『麻雀 傑作「何切る」300選』2016年8月6日発売 第2刷8月8日、3刷9月、4刷12月。5刷2017年5月、6刷2018年3月。7刷2019年1月、8刷11月、9刷2020年12月、10刷2022年10月、11刷2023年8月(累計27000部)
▶『麻雀 定石「何切る」301選』2017年7月27日発売、第2刷8月。3刷2018年9月、4刷2019年4月、5刷2020年4月、6刷12月、7刷2021年11月、8刷2022年11月、9刷2023年11月(累計26000部)
▶『ウザク式麻雀学習 牌効率』2019年3月28日発売、第2刷4月、3刷2020年3月、4刷8月、5刷12月、6刷2021年7月、7刷11月、8刷2022年8月、9刷10月、10刷2023年7月、11刷2024年4月(累計37500部)
▶『ウザク式麻雀学習 はじめの書』2021年2月20日発売(7000部)
▶ウザク本シリーズ累計97500部(数字は電子書籍含まず)

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